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[471] 無題 投稿者:1 投稿日:2015/01/23(Fri) 22:52  

オペに要求しても無駄でしょう。
原油価格が下がったから何?経済的には大して変化は無いんでは!
実感する事は無い。これが現実ではないですか。
原油価格は一時的に下がっただけ、又、上がります。
現に上がり続けてます。一時的な希望など持つだけ無駄です。
上がらないのは人件費だけ、全て上がり調子です。

希望なんて有りません。夢をみるのは自由ですがこれが現実です。


[470] 無題 投稿者:1 投稿日:2015/01/23(Fri) 21:03  

あんたの船しだいさ。額と船が合わなきゃ無理でしょう。
あと、まともな代理店などが付いていたらすぐ売れるんじゃない
どの程度の船か、にもよるんじゃないですか、露骨に金額を知りたいとなると分かる人は少ないのでは?



[469] 内航権利金 投稿者:Tigers 投稿日:2015/01/23(Fri) 13:38  

教えてください。
内航船を解撤、または海外売船する場合、建造納付金は3年間留保可能で他の業者に売却出来ると聞きました。
大まかな相場はどの位なのでしょうか?
8掛け?、6掛け? もっと安い??
如何でしょうか? 


[468] 原油!! 投稿者:アルバトロス 投稿日:2015/01/19(Mon) 11:09  

安くなったねー原油価格 しかし給油価格まだまだ下がりませんねー? 来年度の運賃に燃油価格が、どう反映されるのか? 船主にとってメリットになるよういのるばかり!! ではだめですよ!!        また元の木阿弥にならぬよう  船連協さんがんばってでは、荷主の思う壺になります。千載一遇のこの機会 メリットになるように船主みずからが、汗をかいてオペに対して要求していい年になるよう努力してください。    謹賀新年


[467] Re:[466] 原油暴落 投稿者:まりる 投稿日:2014/12/25(Thu) 17:07  

↓返信。 安倍間違い???

原油価格が半分にまで下がったので、元々揮発油税のような税金の少ない重油は暴落するはずです。
オペは会社単位で今年度比数億単位の利益を得るはずなので、
傭船料交渉の際にその事は問いただせると思います。まずは次回の燃油交渉の行方を見てからの話ですが…。


[466] 原油暴落 投稿者:アルバトロス 投稿日:2014/12/23(Tue) 14:20  

こんなに原油価格が下がっても、為替によりドロー
いつになれば利益出るようになるんかねー 阿部さん内航はどーするの??!!


[465] 無題 投稿者:頑張れ、船主さん! 投稿日:2014/09/26(Fri) 11:33  

海上技術学校や海上技術短期大学校の不合格者でも船員になれる方策を検討してほしい。2013年度は応募者1047名のうち入学したのは387名。残り660名の若者が海運に興味を持ちながら、船員になれないのは惜しい。と貨物船OP営業役員の方のお話を聞きました。
全く、もったいない。今後、毎年毎年、海上も、陸上も人で不足に陥ります。高校生の採用枠も陸は増えるみたいです。
海上は海運に興味がある者は、誰でも受け入れ、育てる費用と、覚悟と熱い想いと、行動が必要なのに、学校は何をやっとるのでしょうか?官民共同で、知恵と行動で、すべての希望者を迎え入れる受け皿を怠ってはなりません。島国日本は日本人の手で、我々の手で豊かな海上を守っていかなければなりません。頑張りましょう!


[464] 無題 投稿者:内航 投稿日:2014/08/10(Sun) 13:10  

良い所ではないようですね!漁船上がりばかりで…
作業船がメインだそうですね。組合みたいだけど、経験経歴は関係ないみたいですね!内航経験者は務まらない、馬鹿らしくなるそうですね!


[463] 無題 投稿者:内航 投稿日:2014/08/01(Fri) 01:21  

ニ○スイって何か良い評判聴かないけどどうなんですか?知ってる方教えて下さい!どのような所


[462] Re:[461] 平成28年度以降の暫定措置事業規程について 投稿者:lou 投稿日:2013/12/05(Thu) 05:29  

> 平成28年度以降9年間の納付金単価を公表との内容から
> 疑問点をいくつか。
>
> 現在の内航での稼働中の内航船は
> 船腹調整時代の船と平成10年からの暫定措置事業で建造し
> た船が存在します。
>
> 船腹調整時代の船は現在の暫定措置事業内では、免除船として
> 代替建造としてトン数分の金額を免除して建造したら、暫定
> 措置事業建造船として、現在運航しています。
> この船は、万一、沈没(全損も?)したら同型の船なら
> 建造納付金無しで(¥0円)で再度建造できます。
>
> これらの船を平成28年度以降のルール改正の区分に当ては
> まると、代替建造の対象船と解釈しますが、それでいいので
> いいのでしょうか?
>
> 区分の代替建造とは、上記の船腹調整船と、平成28年度ま
> での暫定建造船、ともうひとつ、平成28年度以降のルールで
> 建造した第二次暫定建造船も、これらの船を海外売船して、
> 新造船を建造する場合を「代替建造」となるのかな?
>
> そしてもう一つの「非代替建造」とは、あるA社の内航船が
> 4隻所有していて、新造船建造が竣工するまでに、1隻も海外
> 売船しなければ、「非代替建造」=よく言う「純増加建造」
> と言うことなのでしょうか?
>
> そう考えると、現在の時点の暫定措置事業で建造する場合
> と、H28暫定ルールで建造する場合とどちらが得なのでしょ
> うか?
>
> 免除船100%所有して、建造する場合は現在のH10暫定ル
> ールでの建造が安いし、H28暫定ルール内でもう一度代替建造
> した方がお得となりますね。
>
> 「非代替建造」と現在の「純増加建造」とはさほどの違いは
> ないとは、感じます。
>
> 総合的に言いたいのは、H28暫定ルールで、「代替建造」との区分が有ることが、?????。
>
> 代替が有ること自体がおかしいでしょ?
> 私は無くすべきと考えます。
> 但し、「沈没」の場合の措置は現在と同じ様にして頂きたい。
> これこそ、「代替建造」の解釈は問題ないと思いますが。
>
> みなさんはどの様に思いますか?
> 内航新聞社の方々、正しく分析してみてください。
>
>

情報ありがとうございます。
ameblo.jp/ninkirol


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